- トップ
- STEM・プログラミング
- プログラミング能力検定、全国工業高等学校長協会のジュニアマイスター顕彰制度に採用
2022年12月23日
プログラミング能力検定、全国工業高等学校長協会のジュニアマイスター顕彰制度に採用
スプリックスは21日、プログラミング総合研究所が運営する「プログラミング能力検定」が全国工業高等学校長協会のジュニアマイスター顕彰制度に採用されたことを発表した。
ジュニアマイスター顕彰制度には、実用英語技能検定(英検)や、TOEFL、TOEIC、実用数学技能検定(数学検定)、情報処理技術者検定など、進学時だけでなく、実際の社会でも活かせる資格が多く採用されている。
また、受験者は同検定で一定のレベルを取得すれば、大学への推薦入試に活用できる他、奨学金の取得における活用も可能となる。
同検定はビジュアル言語版、テキスト言語版(JavaScript/Python)のどちらにも対応し、様々なレベルの受験者に対応する。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











