- トップ
- 企業・教材・サービス
- プログラミング総合研究所、「プログラミング能力検定」の認定会場数が2000を突破
2022年5月17日
プログラミング総合研究所、「プログラミング能力検定」の認定会場数が2000を突破
プログラミング総合研究所は16日、同社の「プログラミング能力検定」の認定会場数が2000会場を突破したと発表した。
現在、プログラミング能力検定はビジュアル言語版、テキスト言語版(JavaScript)のいずれにも対応し、さまざまなレベルの人が受検できるようになっている。今年中にはPythonによる受検も予定しており、2024年度からの大学入試共通テストに向け、プログラミング能力のアセスメントとしての位置づけも強めていきたいとしている。
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)












