- トップ
- 企業・教材・サービス
- ぼくらの合同会社、AR機能を搭載した位置情報共有型SNSアプリを配信開始
2023年1月6日
ぼくらの合同会社、AR機能を搭載した位置情報共有型SNSアプリを配信開始
中学生が代表を務める、モバイルゲームアプリ開発会社ぼくらの合同会社は4日、geekline、Skyusと合同で、位置情報共有型SNSアプリ「AR テニーズワールド 位置情報共有アプリ!SNS」をgoogle PlayStoreで配信開始したと発表した。
App Storeで配信中の同アプリと同じく、友達や家族と位置情報を共有するSNSチャットメッセージングアプリだという。
主な機能は、GPS情報と移動速度の共有および地図上での確認、AR機能による友人の位置確認、チャット機能で、AR機能は、待ち合わせなどでの利用を想定し、コンパスの情報とGPS情報を用い友達の方向と距離の双方をビジュアルで表現する。チャット機能はメッセージ、画像、動画の送信と、画像スタンプと、3Dスタンプの送受信が行える。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











