- トップ
- 企業・教材・サービス
- キッズウィークエンド、「ChatGPT」活用して小学生の疑問に答える「AIウィー子ちゃん」を提供
2023年3月23日
キッズウィークエンド、「ChatGPT」活用して小学生の疑問に答える「AIウィー子ちゃん」を提供
キッズウィークエンドは22日、OpenAIが開発した大規模言語モデル「ChatGPT」を活用して小学生の疑問に答えるキッズAI博士「AIウィー子ちゃん」の提供を開始した。
「AIウィー子ちゃん」は、子どもたちが抱える学習・生活上の疑問や質問を解決するために、オンライン上でサポート。会員登録なしで、24時間365日、全国どこからでも無料で利用できる。
「AIウィー子ちゃん」の概要
①「自己学習AI」
子どもたちが話した内容を学習することで、より適切な回答を返せるようになる。また、子どもたちが興味を持った分野の質問を繰り返し行うことで、自己学習のスキルを身に付けることができる
②「豊富なコンテンツ」
小学生向けのカリキュラムに基づいて、数学や国語、理科、社会科などの教科についての知識を提供。子どもたちは、興味や関心のある分野を探究することができる
③「オンライン上で利用可能」
オンラインで利用でき、子どもたちは自宅や学校など、インターネットに接続できる場所で、いつでも学ぶことがでる
④「親子での学習も可能」
親子で「AIウィー子ちゃん」と対話しながら、子どもたちの好奇心や興味を引き出すことができる
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











