- トップ
- STEM・プログラミング
- プロキッズ、小中学生「未来の農業ロボットアイディアコンテスト2023」募集開始
2023年6月27日
プロキッズ、小中学生「未来の農業ロボットアイディアコンテスト2023」募集開始
プロキッズは23日、姫路市と共催する、小中学生「未来の農業ロボットアイディアコンテスト2023」の作品募集を開始した。

農業の課題を解決できるような「未来の農業ロボット」のイラストや特徴を描いて送るコンテストで、実際にロボットを作る必要はない。自由な発想やアイディアを「農業ロボットの絵」と「特徴」で表現する。
未来の農業ロボット アイディアコンテスト2023 概要
応募期間:6月23日(金)~9月29日(金)※受賞者の発表は2024年1月頃を予定
対象者:日本全国の小学生または中学生
審査ポイント:
① アイディアのオリジナリティ
自分で考えた他にないアイディアか
② 課題の具体性と解決策の妥当性
設定した課題をきちんと解決できるアイディアかどうか
③ プレゼンテーション力
図や説明文を見て説得力があるかどうか
応募したイラストを見てほかの人が理解できるか
各賞:
・最優秀賞(1作品):Raspberry Pi 4(4GB) 1台、ハーブティセット 1個、表彰状
・優秀賞(2作品):ハーブティセット 1個、表彰状
・特別賞(7作品程度):表彰状
(受賞作品はアグリテック甲子園2023の会場に展示予定)
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











