2023年10月23日
産経新聞社、「オンラインラーニングフォーラム2023」オンライン開催
産経新聞社は、オンライン教育・研修を取り巻く現状と未来を紹介・発表・議論する総合フォーラム「オンラインラーニングフォーラム2023」を11月1日から10日までオンラインで開催する。
イベントでは経済産業省、文部科学省、厚生労働省、総務省による基調講演を実施し、国の施策や方向性、GIGAスクール構想、メタバース、AIによる教育活用事例など、最新の取り組み状況を確認する。また日本e-Learning大賞表彰式を行い、eラーニングを活用したコンテンツ・サービス・ソリューションの中から特に優れた作品を発表する。
その他、イノベーション人材・人材力強化、シニア世代活用、人材流動化・労働市場、人材再配置、教師の働き方改革、教育DX、オープンバッジ・デジタル証明、GX、リスキリング・リカレントなど、多数の講演を予定している。
開催概要
開催日時:11月1日(水)・2日(木)・7日(火)~10日(金)の10:00~17:30
開催方法:オンライン配信
*11月1日の式典・講演を御茶ノ水ソラシティ・カンファレンスセンターでリアル開催+ライブ配信
参加費:無料 会員登録・事前申込が必要
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











