- トップ
- 企業・教材・サービス
- Duolingo、2023年国内で最もダウンロードされた教育アプリに
2024年3月26日
Duolingo、2023年国内で最もダウンロードされた教育アプリに
Duolingoは25日、語学アプリ「Duolingo」が、2023年の国内ダウンロード数と収益で教育アプリカテゴリーランキング1位となったことを発表した。
ランキングは、米モバイルデータ分析ツール「Data.ai」における市場調査によるもの。
「Duolingo」には、ゲーム感覚のレッスン、AIを活用したプッシュ通知や学習のパーソナライゼーション、愉快なキャラクターが織りなす独自の世界観など、人々が学習を続けられるさまざまな仕掛けがあり、グローバルでは300万人を超えるユーザーが365日以上語学学習を続けているという。。
英語だけでなく、中国語、スペイン語、フランス語など42言語、合計100種類以上のコースを提供(日本版では英語、中国語、韓国語、フランス語の4カ国語を提供)していて、約5分程度で受講できるため、外出先や忙しい人でも気軽に継続できる設計になっている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












