2024年9月20日
プログラミング教育研究所、小中学生「第2回 子供が輝く東京プログラミングコンテスト2024」開催
プログラミング教育研究所は、小中学生向けに「第2回 子供が輝く東京プログラミングコンテスト2024」を開催する。
東京都内在住・在学の小中学生なら、誰でも応募が可能。初めてプログラミングに挑戦する子どもたちも楽しみながら参加できる。作品応募期間は7月21日~11月10日。東京都北区王子の北とぴあペガサスホールにて1月25日(土)13:00~18:00と26日(日)10:00~16:00に作品展示、合わせて26日16:00~16:40に表彰式を行う。
「ぷくらっち」(https://pcratch.j-code.org/)または「きたらっち」(https://kitaratch.j-code.org/)の【さくひん】メニューからオンラインで応募する。画像、動画(60秒以内)、説明文などで作品をアピールしてもらう。
詳細・申込 : https://j-code.org/contest/
加えて、東京都北区在学・在住の小中学生のためのコンテスト「第7回 北区こどもプログラミングコンテスト」を同日程で並行開催する。北区在学・在住の小中学生は両コンテストに同時応募が可能。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)












