- トップ
- STEM・プログラミング
- 「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト 2024 in Mitaka」受賞者が決定
2024年12月4日
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト 2024 in Mitaka」受賞者が決定
中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会(まちづくり三鷹)は11月30日、「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト 2024 in Mitaka」の最終審査発表会を行ったことを発表した。
数多くの人が最終審査会会場に来場し、リアル開催ならではの和やかな空気の中、熱のこもった審査が行われ、最優秀賞、優秀賞、審査員特別賞等の各賞が決定した。
応募総数137件の中から最終審査に残ったのは、ゲーム部門4作品、Web アプリ・IoT 部門5作品の計9作品。当日は、発表者のプレゼンテーションと質疑応答等をもとに、Rubyの生みの親であるまつもとゆきひろ氏を審査委員長とする6名の審査委員によって最終審査が行われた。
同コンテストは、国産プログラミング言語「Ruby」の普及活動を行っている11団体で組織する実行委員会により実施され、今回が14回目の開催となった。当日の模様は YouTubeの公式チャンネルでも後日公開予定。2025年には、第15回大会を開催予定。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











