- トップ
- STEM・プログラミング
- 「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka」作品募集開始
2024年7月18日
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka」作品募集開始
中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会は16日、「中高生国際 Ruby プログラミングコンテスト 2024 in Mitaka」の作品募集を開始した。
コンテストは、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動や作った作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことが目的。
募集区分・対象者は、①ゲーム部門、②Webアプリ・IoT部門(Webアプリケーション、各種ツール、ロボット制御等ゲーム以外のプログラム作品)。対象は生年月日が2006年4月2日以降。個人又はグループで応募できる。
募集作品のテーマは自由(教科の勉強が楽しくなるもの、あると便利なもの、社会的課題解決に役立つもの、ゲームプログラムなど)。Rubyの特性を生かしたプログラムの優秀性、プログラミングの楽しさ、発想の面白さや工夫が感じられるような作品を募集する。
作品の募集は、9月30日(月)まで。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)













