- トップ
- 企業・教材・サービス
- Classi、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru」が導入校数5000校を突破
2025年3月10日
Classi、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru」が導入校数5000校を突破
Classiは7日、同社の小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」が今年1月時点で導入校数5000校を突破したと発表した。
tetoruは2022年2月からサービス提供を開始し、初年度で1000校、2年目となる2023年度には3000校、そして3年目の2024年度には5000校と着実に導入校を増やしてきた。学校現場の業務効率化と教育の質向上を目的に開発されたサービスで、学校と保護者の連絡機能は無料で利用することができ、有償オプションとして教育委員会から保護者への一斉連絡機能を提供している。
また、最近では学童施設や部活動での活用など、学校周辺でも利用されており、今年4月からは集金機能を提供する。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











