- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI英語学習アプリ「Epop」の日本語版が累計50万ダウンロードを突破
2025年6月24日
AI英語学習アプリ「Epop」の日本語版が累計50万ダウンロードを突破
EpopSoftは20日、AI英語学習アプリ「Epop」日本語版が累計50万ダウンロードを突破したと発表した。
同アプリは2023年からApp StoreおよびGoogle Playで提供を開始し、昨年9月に30万ダウンロードを突破。その後、9カ月でさらに20万件のダウンロードを達成した。
「Epop」は、単語、文法、リスニングなど、英語に必要なスキルを総合的に学べるAI学習アプリ。ユーザーのレベルに応じてリアルタイムで難易度が調整されるため、誰でも自分に合ったペースで学習が可能。また、「忘却曲線理論」に基づき、AIが最適なタイミングで復習を促す設計となっていて、効率的に英語力を向上させることができるという。
韓国では英語学習アプリとして高い評価を受けていて、2月時点でグローバル累計ダウンロード数は700万件を突破した。
関連URL
最新ニュース
- すららネット、埼玉県志木市の小中学校に「すららドリル」を導入(2026年5月18日)
- ガイアックス、兵庫県の学生や若手社会人を対象に「トライアル起業プログラム」を実施(2026年5月18日)
- FoundingBase、山口県阿武町に町営の「ABUスタディー塾」を開塾(2026年5月18日)
- 「育児離職と仕事と育児の両立の男女差実態調査2026」を発表 =マイナビ転職調べ=(2026年5月18日)
- 家庭教師の費用、保護者の約8割が「高いと思う」と回答 =デジタルトレンズ調べ=(2026年5月18日)
- 日本コムシンク、高校生700名が社会貢献活動、actcoin活用の寄付プロジェクトで3団体へ計5万円を寄付(2026年5月18日)
- ヴィアトリス製薬、「ヘルスケア×アート」で中高生へのメンタルヘルスケア 新渡戸文化学園で実施(2026年5月18日)
- Waffle、女子・ノンバイナリーの大学生・中高生のための「Waffle Empower Next Program」募集開始(2026年5月18日)
- 英語×STEAM×探究「LCAきたかる森のインター サマースクール2026」開催(2026年5月18日)
- NIJIN、小中学生向け放課後探究型プロジェクトスクールのオンライン体験会を26日開催(2026年5月18日)











