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2025年6月27日
カンゼン、小学生向けデータサイエンス入門書『こどもデータサイエンス』発売
カンゼンは25日、『こどもデータサイエンス なぜデータサイエンスが必要なのかがわかる本』(渡辺美智子 監修、バウンド 著)を発売した。
データサイエンスは、多くのデータを集め、整理し、今や未来に生かす役立つ情報を見つける学問。その「データ」はどこにあるのか、どんなふうに使われているのか、そしてそれがどのように私たちの生活を変えているのかを身近な例を通じて楽しく学んでいく内容で、身近な疑問を入り口に、データの正しい読み解き方と活用法を学ぶ。
これからの社会でますますニーズが高まり広がっていく「データサイエンスの世界」を理解するために役立つ一冊だという。
定価は、1760円(税込)
『こどもデータサイエンス なぜデータサイエンスが必要なのかがわかる本』
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