- トップ
- 企業・教材・サービス
- キズキ、発達障害×ビジネスコミュニケーションをテーマにした無料オンライントークイベントのアーカイブ動画配布
2025年6月27日
キズキ、発達障害×ビジネスコミュニケーションをテーマにした無料オンライントークイベントのアーカイブ動画配布
就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジは、「コミュニケーションの苦手」との向き合い方や、特性に合った適職の考え方を伝える無料オンライントークイベントのアーカイブ動画を7月26日まで配布する。
キズキビジネスカレッジは、創立者・林田絵美氏の初書籍『自分にあった「働く」が見つかる発達障害の人のための自分攻略法』出版記念イベントとして、TORIX代表取締役の高橋浩一氏を招き、コミュニケーションの「苦手」から「得意」を見つける方法を伝える無料オンライントークイベントを開催した。
このたび、同イベントのアーカイブ動画を無料でプレゼントする。視聴期間は7月26日(土)まで。林田氏の著書では、コミュニケーションを相手との関係性や意図から分類し、自分にあった得意な方法を見つけて伸ばすことの重要性を説いており、イベントでは苦手意識を軽減し、自分らしい働き方を実現するヒントを提供する。また、同書で紹介する意図別や相手別のコミュニケーションの特徴をベースに、自分でも得意と言えるコミュニケーション領域を見つけ、そこから希望を見出すヒントも届けている。
関連URL
最新ニュース
- ベネッセ、不登校生徒の「主体的な学び」の支援に向けた生成AI活用の研究成果を公開(2026年8月24日)
- 就職活動の早期化、約7割が実感 =DYM調べ=(2026年8月24日)
- 約8割の学生がキャリア形成活動において「タイパを意識している」=マイナビ調べ=(2026年8月24日)
- 小学館『月刊コロコロコミック』、男子小学生の身だしなみ33.8%が「見た目を気にする」(2026年8月24日)
- 高校教員の1日に密着、カシオ「ClassPad.net」活用で年間約154時間の創出を試算(2026年8月24日)
- 関東学院大学、AIが密漁を見抜く 次世代型密漁対策実証実験で密漁者を発見(2026年8月24日)
- 京都産業大学、大学での学びの基本姿勢を説く「生成AI利用ガイドライン」策定・公開(2026年8月24日)
- 日本生成AI協会、社員を雇わず業務をAIで構築する「一人会社AI経営講座」開講(2026年8月24日)
- 北里大学、働く人のメンタルヘルス改善を支援するアプリ「ASHARE(アスハレ)」の効果を実証(2026年8月24日)
- 情報処理学会、高校教科「情報」シンポジウム 過去21年分の論文集を全公開(2026年8月24日)










