- トップ
- 企業・教材・サービス
- 四国中央市立川之江小学校「GIGAフェスティバル2025」でARスポーツHADO活用
2025年9月4日
四国中央市立川之江小学校「GIGAフェスティバル2025」でARスポーツHADO活用
meleapは2日、四国中央市立川之江小学校で8月30日に開催された「GIGAフェスティバル2025」にて、HADO体験イベントを実施したことを発表した。
同イベントは、市内の小中学生を対象に、HADO体験やプログラミング大会を通じて、デジタル技術と学びを融合させる取り組み。川之江小学校のなかよしホールで行われたHADO体験には多くの児童が参加し、年齢を超えて真剣勝負を楽しむ姿が見られたという。
「HADO」は、頭にヘッドセット、腕にセンサーを装着し、エナジーボールやシールドを駆使して戦う日本発の次世代ARアクティビティ。ルールはシンプルで分かりやすいが、戦略は無限大。仲間との連携が鍵をにぎるため、年齢・性別・運動能力を問わず楽しめます。世界39カ国で展開されており、 “次世代のスポーツ”として注目されている。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












