- トップ
- 企業・教材・サービス
- アイスマイリー、AI博覧会Osaka2016の来場者数が昨年の倍となる8106名を記録
2026年1月26日
アイスマイリー、AI博覧会Osaka2016の来場者数が昨年の倍となる8106名を記録
AIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリーは、1月21日・22日の2日間、マイドームおおさかで「AI博覧会Osaka 2026」を開催した。
2日間で合計8106名の人が訪れ、昨年の大阪開催(総来場者数3393名)と比較して倍以上となる来場者数を記録し、関西エリアにおけるAI活用のフェーズが「関心」から「実導入」へと急速に進んでいることを示す結果となった。
今回のテーマである「AIで甦る、関西の底力!導入加速で社会・経済に新風を」のもと、会場には50社以上の企業が出展し、100を超えるAI製品・ソリューションが展示された。また、業界のトップランナー36名が登壇する27講演を実施し、生成AIの最新トレンドをはじめ、急速に普及が進む「AIエージェント」の実践事例、組織的なDX推進のノウハウなど、ビジネス直結のテーマが多くの関心を集めた。
次回は今年4月に、東京国際フォーラムにて「AI博覧会Spring 2026」を開催する。
開催日時 : 4月7日(火)・8日(水)10:00~18:00(最終日は17:00まで)
開催場所 : 東京国際フォーラム ホールE〔東京都千代田区丸の内3-5-1〕
関連URL
最新ニュース
- すららで「学び直し」を支援、効果的な学習サイクルで学習習慣も醸成/札幌山の手高等学校(2026年3月10日)
- 教員への高校就活アンケート、「1人1社制」約8割、「スケジュール」約6割が現状を支持=ジンジブ調べ=(2026年3月10日)
- 中高生の父親3人に1が、思春期の子どもとのスマホやり取りに葛藤 =KDDI調べ=(2026年3月10日)
- チエル、相模原市教育委員会と「教務支援システムの高度化に関する連携協定」を締結(2026年3月10日)
- 大妻女子大学、NVIDIAと連携協定締結 データサイエンス分野の推進とDX人財育成(2026年3月10日)
- 発達障がいのある不登校小中学生対象 「GLOBAL GAME」、「ソーシャルプロダクツ・アワード2026」で受賞(2026年3月10日)
- ライムデザインラボ、プログラミングを学んで副業を始めたい社会人対象のオンラインスクールを開始(2026年3月10日)
- Z会、自宅で学べる「Z会プログラミングシリーズ」が入会キャンペーン実施中(2026年3月10日)
- まちづくり三鷹、プログラミング教室「るびつく」ワンコイン体験会15日開催(2026年3月10日)
- 竜ヶ崎第一高校・附属中学校、「ポストAI時代の学び ~ユーティリティからバディへ~」22日開催(2026年3月10日)












