- トップ
- 企業・教材・サービス
- アテイン、「日本語能力試験オンラインレベルテスト」サービス開始
2018年12月21日
アテイン、「日本語能力試験オンラインレベルテスト」サービス開始
アテインは、外国人労働者受け入れ拡大のニーズに応えるため、「日本語能力試験オンラインレベルテスト」のサービスを、2019年1月4日から開始する。
日本語能力試験は国際交流基金で年に2回行われているが、同社のオンラインテストサービスは随時受けられる。
随時日本語力のテストを行い、外国人労働者の日本語能力を判断。人手不足が深刻な建設、農業、介護分野などを対象に、適当な業種に人材を選抜することができる。
オンラインテストは同社独自の内容で、日本語能力試験レベルに合わせたテスト内容になっている。
日本語能力試験N5~N1まであり、各WEB画面には通常のテストの数倍の試験問題がランダムに表示される。ランダムテストを行うことで、日本語能力のレベルを知ることができる。
語彙、文法、読解、聴解の内容は全部カバーしてあり、受験者の総合的な日本語能力をテストできる。今後、ライティングとスピーキングテストも追加する予定。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











