- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ、子ども向け教材「カランキッズ」のeBookを販売開始
2020年8月27日
ネイティブキャンプ、子ども向け教材「カランキッズ」のeBookを販売開始
ネイティブキャンプは25日、ダイレクトメソッドとして人気であるカランメソッドの子ども向け教材「カランキッズ」のeBookを販売開始した。
同社は2016年1月から、ダイレクトメソッドとして定評の高い「カランメソッド」を提供。カランメソッドは通常の4倍のスピードで英語が習得できると言われている画期的な英語教授法で、多くの会員が利用している人気の教材。
昨今では子どもの英語学習について保護者からの問い合わせが増加し、子ども向けカランメソッド教材である「カランキッズ」で英語学習に取り組んでいる子どもも多いという。
これまで同社のオンラインストアではペーパーバック版のみを取り扱っていたが、今回eBook版教材の販売を開始。これにより、都合に合わせていつでも英語学習することができ、さらに便利に利用できるようになったという。
カランキッズeBook教材の特徴は、ペーパーバック版そのままのカラフルなイラストが満載で、全センテンスのオーディオ付き。スマホやタブレットなどの端末にダウンロードして、いつでも閲覧可能。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












