- トップ
- 企業・教材・サービス
- 見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
2021年3月15日
見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
ユビキたすは12日、同社の子ども見守りサービス「どこ・イルカG」のフォームウェアアップデートと、SNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」の公開を発表した。
「どこ・イルカG」は、どこ・イルカGと手持ちのスマホ・パソコンを利用した見守りサービス。同機が蓄積した位置情報・移動軌跡を随時確認できるだけでなく、警報スイッチを鳴らすことで緊急通報メールを見守る人へ送信できる。
このたびのアップデートにより待受時間が延長され、通話音質も改善された。また、入学シーズンを前にサービスをよりよく知ってもらうためのSNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」をLINE、Instagram、Facebookで公開した。同機の基本的な使い方から便利な使い方まで3月~4月の期間限定で定期的に配信していく。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












