- トップ
- 企業・教材・サービス
- Digika、暗算学習法そろタッチの総解答データ数が4億問を突破
2021年9月21日
Digika、暗算学習法そろタッチの総解答データ数が4億問を突破
Digikaは16日、同社が運営する「そろタッチ」の、総解答データ数が4億問を突破したことを発表した。
「そろタッチ」は、iPadを使ってそろばん式暗算を短期効率的に習得する暗算学習法で、多くの学習履歴データを蓄積・解析することにより、それぞれの生徒が解く問題の質の向上、及び高い暗算習得率を実現する。
5~8歳の子供が毎日「そろタッチ」を進めると、2年間でそろばん式暗算上級レベルが身につくという。
伝統的なそろばん式暗算と最新のテクノロジーを組み合わせて開発され、2017年日本e-Learning大賞の「最優秀賞」、2018年キッズデザイン賞受賞、2019年には日本企業初のSXSW EDU Launch Competitionのファイナリストに選出、2020年には経産省・JETROの「未来の教室」海外展開支援等事業に採択された。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











