- トップ
- 企業・教材・サービス
- グローバルアジアパートナーズ、AR地球儀「Shifu Orboot」使ってみたい学校を募集
2022年3月25日
グローバルアジアパートナーズ、AR地球儀「Shifu Orboot」使ってみたい学校を募集
グローバルアジアパートナーズは、文部科学省が発表した教育改革案を基にAR地球儀「Shifu Orboot(シーフオーブート)」を使ってみたい学校を4月30日まで募集する。
小中高の学校関係者、インターナショナルスクール、院内学級・フリースクール・学童保育・科学教室・学習塾など、「学びの場」でクラスを受け持っている方はすべて対象とし、先着50クラスを募集し、1クラス4個の地球儀を提供する。使い方は自由で、言語・理科や社会、生活、図工など、教科や学年も問わず、実際にクラス内での使用後、意見・感想をまとめる。
Orbootアプリの教育プログラムは、6つのカテゴリー(世界の希少動物、知っておきたい世界の文化、有名な記念碑、偉大な発明、最新の地図、郷土料理)で、400以上の重要知識と1000を超える世界の面白い事実を探究していく。Shifu Orbootの価格は、6960円(税込)。
募集概要
応募期間:3月1日(火)~4月30日(土)
選考結果の連絡:5月末
地球儀届け日:6月上旬頃
教室での使用後の感想:10月上旬頃迄
提供するもの:
「Shifu Orboot知育地球儀」を1クラスにつき4個ずつ提供
対応機器:
・スマホやタブレットは付属していないので必要分を用意する必要がある
・アプリのダウンロードにはWi-Fi環境が必要
・届けた地球儀を返却する必要はない
対応デバイス:iOS、Android
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











