- トップ
- 企業・教材・サービス
- 芝浦工業大学×AI-Lab×バズグラフ、課題解決型授業(PBL)を実施
2022年4月14日
芝浦工業大学×AI-Lab×バズグラフ、課題解決型授業(PBL)を実施
バズグラフは、独自の自然言語処理AIを駆使したWebサービス「文章要約AI タンテキ」を2021年4月に公開。AI-Labと芝浦工業大学の産学連携の一環として、バズグラフが題材となる「課題解決型授業(PBL)」を4月14日から実施する。
芝浦工業大学とAI-Labのコラボ授業では、実際にある会社のRe-Brandingや、すでに運営されている事業を理解し、課題を見つけて解決策を立案する授業を行っており、今年度の事業の題材として、AI-Labのグループ会社でもあるバズグラフが選ばれた。
バズグラフ(福岡県福岡市)は、「人間と同じように文章を理解できる人工知能を開発する」ことを目標に活動しており、独自の自然言語処理AIを駆使したWebサービス「文章要約AIタンテキ」を昨年4月に公開した。
授業では、実際に同社社員が生徒たちの前で会社について説明したり、立案された案に対してフィードバックを行ったりしていく。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











