- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、中国語版「育児休業取得の手引き」eラーニング発売
2022年9月15日
シュビキ、中国語版「育児休業取得の手引き」eラーニング発売
シュビキは13日、改正育児・介護休業法対応のeラーニングコース「育児休業取得の手引き(中国語版)」を発売した。
男性労働者の育児休業取得率アップに向け、2022年4月から改正育児・介護休業法が順次施行されているが、グローバル企業が苦慮するケースが多いのが、従業員への周知・教育。日常業務は日本語で対応できる外国人スタッフでも、法的規定も含めた専門外の内容になると、日本人と同じ一律の教材では難しいことが多い。
同コースは、こうした状況に対応して開発されたもので、法の求める制度の仕組み、手続き、休業中の給付などを中国語で解説したeラーニングコース。
カスタマイズも可能なため、自社の規定・ルールを盛り込んだオリジナルコースにすることも可能で、個別の説明にも、全社員教育にも活用できる。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











