- トップ
- 企業・教材・サービス
- Studyplus for School、デジタル教材「aim@」の一部を無料で提供
2023年1月26日
Studyplus for School、デジタル教材「aim@」の一部を無料で提供
スタディプラスは25日、「Studyplus for School」でメイツのデジタル教材「aim@」の中学生向け理科/社会/数学の定期テスト対策ドリルと英検対策用単語ドリルを無料で提供すると発表した。
同社は4月から教育機関向け学習管理プラットフォームStudyplus for Schoolの新機能「教材配信システム」の提供を開始する。これに先駆け、デジタル教材aim@の無料提供を開始する。教育機関でStudyplus for School無料プランを導入すると、教材配信システムのドリル機能を通じてaim@の一部教材を無料で配布でき、生徒は学習管理アプリStudyplus上で問題を解くことができる(同教材は私教育<学習塾>のみでの提供となり、公教育<学校>での利用はできない)。
4月から新しく搭載される教材配信システムのドリル機能は、生徒がStudyplusアプリ上で選択式・記述式のデジタルドリルを解くことのできる機能。学習後は定着度が可視化され、それに合わせてAIが自動で問題配信を行い、生徒一人ひとりに合った効果的な学習を実現する。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











