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2023年3月9日
eラーニング「AirCourse」、優れたSaaSを表彰するイベントで2期連続受賞
KIYOラーニングは8日、同社の企業向け社員教育クラウドサービス「AirCourse」(エアコース)が、スマートキャンプが今、最も評価されているSaaSを表彰する「BOXIL SaaS AWARD Spring 2023」(ボクシル サース アワード)のeラーニング(システム)部門で「Good Service」に選出されたと発表した。
同「Good Service」への選出は、昨年12月の同アワードWinter 2022に続いて、2期連続。SaaS(Software as a Service)は、サービスとしてのソフトウェアのことで、従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指す。
同アワードは、スマートキャンプが運営するSaaS比較サイト「BOXIL SaaS」(ボクシル サース)が、優れたSaaSを審査・選考・表彰するイベント。
今回は、2022年1月1日~12月31日までの1年間で新たに投稿された口コミ約1万4000件が審査対象で、「AirCourse」は「eラーニング(システム)部門」で「Good Service」に選ばれ、その証となる「Good Serviceバッジ」がスマートキャンプから付与された。
「AirCourse」は、社員教育でニーズの高い動画eラーニングコース675コース・4105本が受け放題(2月28日現在)のほか、簡単に自社の研修動画、マニュアル動画などを共有・配信できる。
初期費用0円で運用でき、スマホ・PC・タブレットなどマルチデバイスに対応。eラーニングだけでなく、集合研修の管理や受講状況・成績レポートなどの管理機能も充実。
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