- トップ
- 企業・教材・サービス
- キッズファースト、法人向け「おうち英語トイ」で子どもの英語力が飛躍的に向上
2023年5月18日
キッズファースト、法人向け「おうち英語トイ」で子どもの英語力が飛躍的に向上
キッズファーストは16日、子どもの英語力向上を目指す家庭向けサービス「おうち英語トイ」の提供を開始したと発表した。これまでの英語教育に革新をもたらす同サービスは、英語教室での学びを家庭でも楽しく継続させることができるプラットフォーム。
同サービスの特徴には、独自アルゴリズムで子どもの興味に合わせた「英語あそび」提案、授業内容に沿った「英語動画」をオススメ、親子で楽しめる英語学習が子どもの英語力向上につながるなどがある。
活用例としては、英語あそびは保護者の都合に合わせた遊びを提案する。例えば、英語教室で「Ilike」のフレーズを学んだ電車が好きな子どもがいた場合、保護者が10分しか時間を取れないのであれば、10分で終わる「Iike」を使った電車に関する英語あそびを作成する。
実際に同サービスのテスト利用をした家庭では、週1回40分の英語教室以外で100分以上子どもが英語に触れ、導入前に比べ3倍以上の学習機会が創出された。また、子どもの興味に合わせた英語あそびは、自然と子どもを引き付けることができ、保護者からも高い評価を得ている。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











