- トップ
- 企業・教材・サービス
- スリーワンシステムズ、授業支援ソフト「Hapara Highlights」を販売開始
2024年3月25日
スリーワンシステムズ、授業支援ソフト「Hapara Highlights」を販売開始
スリーワンシステムズは21日、クラウド型授業支援ソフト「Hapara Highlights」の販売を開始した。
Hapara Highlightsは、Google Classroom (Google Workspace for Education)と同期・連携して利用できる教育支援・授業支援ソフトで、Netop Vision for Chromebooks」の後継製品。「GIGAスクール構想」向けの特別価格や複数年での価格も用意する。
ChromebookやWindows端末、Macを使った授業で利用することができ、先生端末はインストールの必要なくChromeブラウザだけですぐに始めることができる。操作画面もわかりやすく構成され、迷わず使うことができるという。
モニタリングや端末ロック、Web制御など、授業進行に必要な数々の機能を搭載し、教室内でも、自宅学習でも利用することができる。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











