2025年12月12日
1位は「高」、Z世代が選んだ「今年の漢字」&「2026年やりたいこと」ランキングを公開 =MERY調べ=
MERY Z世代研究所は11日、「今年の漢字/2026年にやりたいことに関するMERYアンケート」の結果を公表した。
調査は15歳~29歳の男女を対象に11月25日に行われ、300名から回答を得た。
それによると、Z世代が選ぶ今年の漢字は、高市早苗氏の内閣総理大臣就任や物価高により「高」が1位となった。2位「新」、3位「変」のほか、備蓄米や日米関税の影響で「米」や、クマの出現が過去最多になったことで「熊」などが候補に挙がった。
Z世代の2026年やりたいこと/頑張りたいことランキングの1位は「学業・勉強など学習系」、2位に「仕事・キャリア」、3位に同率で「投資・貯金」と「旅行・お出かけ」という結果になった。
関連URL
最新ニュース
- レスポン、EDIX東京に出展 サイレントセミナーも開催(2026年4月15日)
- 宮崎市とコドモン、「保育の質向上・保育DXに関する連携協定」を締結(2026年4月15日)
- 相模原市、「令和8年度相模原市立学校教員採用候補者選考試験」の申込受付をスタート(2026年4月15日)
- ユーバー、「AI×折り紙」ワークショップコンテンツの提供開始 先行導入キャンペーンも受付(2026年4月15日)
- 学生と企業は「サステナビリティとキャリア」をどう捉えているのか=ブレーンセンター調べ=(2026年4月15日)
- 留学経験者は課長以上への昇進率が留学未経験者の約2倍、800万円超の年収層にも顕著な差=ラグザス調べ=(2026年4月15日)
- FKBアドミサポート、高校生の志望校選定状況に関する調査レポート(2026年4月15日)
- サイバーリンクス、近大工学部がブロックチェーン技術を活用したデジタル修了証の運用を開始(2026年4月15日)
- 昭和女子大学附属小中高、世界最大級の教育ロボティクス競技会に日本代表として2年連続出場(2026年4月15日)
- 国際エデュテイメント協会、情報活用能力診断サービス「ジョーカツ」にトレーニングコンテンツを搭載(2026年4月15日)














