- トップ
- STEM・プログラミング
- ライフイズテック、駿台と「2027年度共通テスト『情報Ⅰ』最新傾向を読み解く得点戦略」開催
2026年2月16日
ライフイズテック、駿台と「2027年度共通テスト『情報Ⅰ』最新傾向を読み解く得点戦略」開催
ライフイズテックは、駿台予備学校と、共通テスト「情報Ⅰ」特別講義「2027年度共通テスト『情報Ⅰ』最新傾向を読み解く得点戦略」を2月28日から全国22校で実施する。
共通テスト「情報Ⅰ」は2025年に新設された科目で、初年度は比較的高い平均点となったが、本年は平均点が12点以上低下し、理解力や応用力を重視する出題傾向が強まったという。特別講義では、駿台の情報教育担当講師とライフイズテックが、最新の出題傾向や学習の要点を入試直結の観点から解説する。
後半では、同社が学習塾向けに提供する「情報AIドリル」を活用した年間学習戦略を紹介する。駿台の現役生・高卒生講座での実践例をもとに、効率的な得点力向上のアプローチを提示するほか、参加者には同教材を体験できるアプリも提供予定。参加費は無料。
「情報AIドリル」は、全国4200教室以上で導入され、基礎から共通テスト予想問題まで対応する。
関連URL
最新ニュース
- 5割の親が子どもの生成AI利用に前向きも、約半数が使わせ方に悩み=花まる教育研究所調べ=(2026年4月16日)
- 大学教員・高校教員ともに7割が年内入試の面接必須化に賛成も地域により差=河合塾調べ=(2026年4月16日)
- Polimill、兵庫県加東市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年4月16日)
- ORENDA WORLD、熊本県立天草工業高等学校の生徒を対象とした「ポートフォリオ評価会」に参画(2026年4月16日)
- COMPASS、探究学習ライブラリー「SPARKE」で新プログラムを無償提供開始(2026年4月16日)
- NIJIN高等学院、生徒が校舎デザイン・サイト制作・アプリ開発に参加(2026年4月16日)
- コモンプロダクツ、同志社大学内にAI・ロボット実証拠点を開設 本格稼働を開始(2026年4月16日)
- ユーバー、プログラミング教材「うさプロオンライン」が京進の学童クラブ HOPPAに採用(2026年4月16日)
- エクシード、加盟教室限定「Claude × AI駆動開発で拓く教室発プロダクト戦略」30日開催(2026年4月16日)
- ヴイストン、LiDAR搭載の学習用台車ロボット「ライトローバー」ROS 2対応をバージョンアップ(2026年4月16日)












