2014年7月10日
茨城県教委/LINEで教員採用選考試験の情報を配信
茨城県教育委員会は8日、教員採用選考試験の情報配信のためにLINEアカウント「茨城県教育員会」を開設したと発表した。
教員採用試験に関する情報や、茨城県の教員希望者にとって役立つ情報を随時発信していく。
利用する際には、まずLINEのアプリケーションをダウンロードし、ユーザー登録する。
ユーザー登録が済んだら、「LINEの『公式アカウント』の検索機能を使い、『@ibaraki-teacher』か『茨城県教育委員会』で検索し、『友だちに追加』ボタンを押す」方法か、「QRコードをスマートフォンで読み込む」方法のどちらかでアカウントの「友だち登録」を行う。
関連URL
LINEの利用方法(LINE公式ホームページ)
「QRコード」(茨城県教育委員会Webページ)
問い合わせ先
茨城県教育庁義務教育課
gikyo@pref.ibaraki.lg.jp
最新ニュース
- 教育ネット、横浜市、横浜国立大学の3者で情報活用能力育成のための連携協定締結(2026年2月2日)
- 英語コーチング、受講期間は「6カ月」が最多、1年以上の長期受講者は35.7%=ミツカル英会話調べ=(2026年2月2日)
- 志望大学選び、受験生の31.7%が「高3の秋」に絞り込み =武田塾調べ=(2026年2月2日)
- 情報処理推進機構、「情報セキュリティ10大脅威 2026」を決定(2026年2月2日)
- Z・α世代女子が今年始めたいこと、1位「自分磨き」、2位「留学や資格の勉強」、3位「恋愛」= digdig調べ=(2026年2月2日)
- 千葉工業大、総合科学特論「web3/AI概論」第4期を4月16日から開講(2026年2月2日)
- NTTデータGSLと近畿大学工学部情報学科、共同でデジタル人財を育成(2026年2月2日)
- TERRAISE、惺山高校で校内のコンピュータのみで完結する生成AI環境「ローカルLLM」構築(2026年2月2日)
- イー・ラーニング研究所、下妻第一高等学校附属中で「非認知能力検定」実施(2026年2月2日)
- 小学館、「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム2025」決勝大会(2026年2月2日)











