2014年7月24日
Javea/第13回「全国こども科学映像祭」作品募集
日本視聴覚教育協会(Javea)は、科学ビデオのコンクール「全国こども科学映像祭」の作品募集を10月31日まで行っている。
映像祭は、カメラの目を通して、子どもたちに科学の楽しさ、素晴らしさを理解させ、”科学する心”を育てることを目的に、2002年度から開催しているコンクール。対象は、全国の小中学生。
第13回目となる今回は、自然、環境、数理、社会、生活の中にある科学(理科)に関する題材を、観察・実験を通して考察したことや、原理について分析したものなどを記録した映像作品の募集を行っている。
また、今回から、プレゼンテーションソフトなどを使った静止画や、イラストなどで構成し、解説、テロップ、ナレーション、BGMなどを付けてまとめた作品も応募できるようになった。
小学生部門は、個人またはグループで、保護者や教員などと一緒に制作した作品を募集。
中学生部門は、個人やグループで制作した作品を募集し、教員などから指導を受けた作品も受け付ける。
概要
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











