2015年10月30日
シンドバッド/eラーニングサービスで社会と理科の時事問題を11月から提供
シンドバッド・インターナショナルは、11月から、同社のeラーニングサービス「スタディ・タウン小学生』」で、映像授業「平成28年用 中学入試によく出る時事問題 社会」と、映像授業「平成28年用 中学入試によく出る時事問題 理科」を販売する。
スタディ・タウンは、パソコン、スマートフォン、タブレットで映像授業を受けることができるeラーニング教育サイト。
今回提供を開始する社会と理科の映像授業は、160校以上の過去の時事問題を分析し、入試に出る確率の高い問題を厳選。
「指定河川洪水予想」「ノーベル賞受賞」「TPP交渉の問題」「マイナンバー制度」と、近年の話題となった事柄を問題に取り上げ、さらに世の中の出来事に合わせて、新しい時事問題を無料で追加していく。
なお、ひとつの時事の解説は15~5分程度のボリュームで、ポイントをまとめた実践的な解説になっているという。
「平成28年用 中学入試によく出る時事問題・社会」の受講開始が11月5日を予定しており、料金は3万7584円(税込)。
「平成28年用 中学入試によく出る時事問題・理科」は、11月12日から受講を開始する予定で、料金は3万2184円(税込)となっている。
関連URL
最新ニュース
- みんなのコード、千葉・印西市内の小中学校で「授業実践に役立つコンテンツ」作成(2026年5月29日)
- ものつくり大学、戸田市教育委員会とSTEAM教育支援などで連携協力協定を締結(2026年5月29日)
- 大学受験対策、82%の家庭が「高2までに開始」=塾選調べ=(2026年5月29日)
- 中部大学、インターネット依存とギャンブル問題はつながっていることが判明(2026年5月29日)
- 「第23回 日本e-Learning大賞」応募受付を開始(2026年5月29日)
- エッジ、支援者養成講座「支援につなげる読み書きアセスメント講座」受講生を募集中(2026年5月29日)
- 大阪電気通信大学、寝屋川・四條畷に続く「第三のキャンパス」メタバース空間に誕生(2026年5月29日)
- 青楓館高等学院、生徒が教育関係者向けオンライン勉強会で次世代の学びを提言(2026年5月29日)
- パソナ日本総務部、大阪・東淀工業高校で「実践型知財教育」の出前授業6月から開始(2026年5月29日)
- 教育ネット、「令和8年度【第1回】タイピングスキル検定・情報活用能力検定mini」募集開始(2026年5月29日)











