2016年9月2日
アスク、音声ペンで話す力を鍛える英会話教材を新発売
アスクは1日、音声ペンで繰り返しネイティブの発音を聴いて、まねして、話す英会話教材「音声ペンでらくらく おとなの英会話 Touch & Try」を9月10日から発売すると発表した。販売価格は本体1万7500円+消費税。
本教材では、音声ペンでテキストに触れるだけで簡単に音声が再生でき、面倒な機械操作なしに繰り返し学習することが可能。また、ネイティブによる「スロー」と「ノーマル」の2段階の音声を収録。メインテキストでは、中学文法の範囲で54場面の会話を収録しており、簡単な文法でも役立つ表現を身につけることができるという。
さらに、ワークブック「書き込み式練習帳」や持ち歩きに便利なサイズのテキスト「携帯用付属手帳」も補助教材としてついている。
関連URL
最新ニュース
- 「中学受験の成績は“小4〜小5で決まる”のか?」「個別の会」が最新データで検証(2026年4月7日)
- 2026年度新入社員は“AIネーティブ予備群” 92.6%が「仕事でのAI活用必要」=ALL DIFFERENT調べ=(2026年4月7日)
- 新年度のPTA会長は男性?女性? =ママスタセレクト調べ=(2026年4月7日)
- コドモン、宮城県涌谷町の町立こども園が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年4月7日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が静岡県松崎町で提供開始(2026年4月7日)
- 産業能率大学、「スマホ持込型入試」が文科省の「大学入試の好事例集」に選出(2026年4月7日)
- 東北大学サイバーサイエンスセンターとアドソル日進、「AI新時代のデータプラットフォーム」領域で共同研究開始(2026年4月7日)
- テンプル大学ジャパンキャンパス、2026年秋学期からAI学科を新設(2026年4月7日)
- monoDuki、鹿児島高専のアントレプレナーシップ教育を伴走支援(2026年4月7日)
- C&R社、無料セミナー「教員・講師への転職を考える方向け無料説明会」21日開催(2026年4月7日)











