- トップ
- 企業・教材・サービス
- BYDとエナジード、教育現場で必要とされるAL型導入で業務提携
2017年1月31日
BYDとエナジード、教育現場で必要とされるAL型導入で業務提携
BYDとエナジードは30日、予想されている未来で戦う力を身につけるための教材「ENAGEED」をアクティブラーニング型授業として、学校現場や企業研修へ導入・実施するにあたり業務提携を決定したと発表した。
「ENAGEED」は、未来に予測されていることや社会に価値を生む方法など、用意された正解ではなく自分で見出した納得解を考える力を学生でも身につけることのできる教材。しかし、既存の教育にはない新しい教材であるため、実際の教育現場にどのように導入していくかが大きなポイントだったという。
そこで、「答えのないものを考える教材×答えのないものを考えさせる授業スタイル」という、学習効果の最大化を図り、「ENAGEED」を全国の小中学校・高等学校・塾などにアクティブラーニング型授業として導入するため、業務提携に至ったという。
関連URL
最新ニュース
- 8割以上の学生が「将来に向け資格を取得したい」と回答 =アビタス調べ=(2025年4月4日)
- Classi、保護者連絡サービス「tetoru」の自治体連絡機能が東京・北区教委に導入(2025年4月4日)
- コドモン、東京都荒川区の保育所10施設にICTサービス「CoDMON」導入(2025年4月4日)
- 長野県中野市とコドモン、保育DXに関する連携協定を締結(2025年4月4日)
- 大学受験、「どうせ無理」と周囲から言われながらも合格した人の“秘策”とは =A.ver調べ=(2025年4月4日)
- AI英会話アプリ「スピーク」、⽇本⼈の英語 実は訪⽇外国⼈は理解できている説検証(2025年4月4日)
- 東北大学、社会人向け講義「実践的量子ソリューション創出論」受講生募集(2025年4月4日)
- 東京科学大学、社会人向けMOT講座「エッセンシャルMOT夏季集中コース」受講生募集(2025年4月4日)
- 関西外国語大学、外国語学部の学生が生成AIを利用した語学学習システムの研究成果を発表(2025年4月4日)
- 三谷産業、生徒の出欠管理システム「neconome」を金沢大附属高校と開発(2025年4月4日)