- トップ
- 企業・教材・サービス
- 【本のプレゼント】保護者の疑問に答える「マインクラフトで身につく5つの力」
2017年4月21日
【本のプレゼント】保護者の疑問に答える「マインクラフトで身につく5つの力」
プレゼントの応募は締め切りました。
学研プラスの提供で、「マインクラフトで身につく5つの力」(神谷加代 著、TENTO 竹林 暁 監修)を5名にプレゼントします。
“マインクラフトってなにがそんなに楽しいの?”“なぜ子供はマインクラフトにハマってしまうの?” “なぜ教育に良いと言われているの?”、そんな疑問を持つ保護者に向けて書かれた本。価格はKindle版が1168円。単行本が1296円。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「マインクラフトで身につく5つの力」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2017年4月30日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
著者のコメント
マインクラフトは大人から見れば、単なるゲームのひとつに過ぎません。しかし、ゲームだと捉えていては、あまりにもったいない。子供たちにマインクラフトの好きな理由を聞くと、“自由な世界だから”“なんでも作ることができる”“やりたいことを自分で決められる”という意見が聞かれます。
これは、クリエイティブな遊びをしている証拠で、大人はまさか、ゲームの中にこんな価値観があるとは思ってもいないでしょう。子供たちが何を楽しみ、何を学んでいるのか。マインクラフトの世界を多くの大人に知ってもらうことを願い執筆しました。(神谷加代)
最新ニュース
- 親の51.1%が子どもの学力を心配するも、「子どもからの相談」はわずか26.0%=NEXER調べ=(2026年2月12日)
- 加速する世界のIT人材育成 日本は4.8万人も伸び率はG7最下位=ヒューマンリソシアがレポート発表=(2026年2月12日)
- 生成AI、「今後も使いたい」学生は94.6%、企業側も約7割が今後の活用に前向き =i-plug調べ=(2026年2月12日)
- 河合塾、新設校「ドルトンX学園高校」の滞在型学習拠点を鳴門市に開設(2026年2月12日)
- キズキ、「学校に行っても行かなくても選べる未来」を実現する全国アンケート調査開始(2026年2月12日)
- ミラボ、群馬県高崎市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年2月12日)
- 滋賀大学、Preferred Networksが開発する国産生成AI基盤モデル「PLaMo」を導入(2026年2月12日)
- 保育園運営のヒトトナリ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を順次導入(2026年2月12日)
- アイ・オー・データ、USB Type-C搭載ディスプレイの松陽中学校への導入事例を公開(2026年2月12日)
- ローラス インターナショナルスクール、中・高入学希望者と保護者対象説明会3月7日開催(2026年2月12日)











