- トップ
- 企業・教材・サービス
- 社会人向け英語学習情報ポータルサイト「ENGLY」オープン
2017年6月6日
社会人向け英語学習情報ポータルサイト「ENGLY」オープン
ウェブメディア事業を手がけるハーチは5日、新たに社会人向けの英語学習ポータルサイト「ENGLY」を正式オープンした。
現在、多くの英語学習支援サービスが存在しており、オンライン英会話やアプリを初めとする新サービスも毎日続々と登場しているが、こうした状況を踏まえ、多様なサービスや学習方法に関する情報を1つの場所に集約し、簡単に比較できるようにすることで、忙しい社会人やビジネスマンの英語学習者が多様な英会話学習方法の中から自分に合った最適な方法を見つける手間を減らし、より効率的な英語学習を支援することを目的としてENGLYを立ち上げたという。
ENGLYは、英語学習に役立つ最新情報やお得なキャンペーン情報をニュース配信。英会話スクールからオンライン英会話、語学留学、英語学習アプリ、英会話カフェにいたるまでさまざまな英語学習法を網羅し、それぞれの学習法の特徴やメリット・デメリットを整理している。すでにオープン時点で200件以上のサービスを掲載し、利用者の口コミ・体験談も充実しているほか、英語学習のヒントとなるインタビューや取材記事も多数掲載している。
同社では、今後も、TOEIC・TOEFL対策に関する記事、スクールやアプリに関する口コミ・体験談のさらなる充実、各英語学習サービスの比較コンテンツの拡充などに取り組んでいきたいとしている。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











