- トップ
- 企業・教材・サービス
- 朝日小学生新聞、コミュニケーション・ロボ「ATOM」にコンテンツ提供
2018年9月13日
朝日小学生新聞、コミュニケーション・ロボ「ATOM」にコンテンツ提供
朝日学生新聞社は11日、コミュニケーション・ロボット「ATOM」のコンテンツ・パートナーとして、四字熟語やことわざ、地理など同新聞社発行の書籍内容を提供したと発表した。
「ATOM」は講談社から10月1日に全国一斉発売する。
朝日学生新聞社が提供したのは、朝日小学生新聞の学習読みものシリーズ『読めばわかる!四字熟語』『読めばわかる!ことわざ』『読めばわかる!日本地理』『読めばわかる!世界地理』。
小学校低学年から読むことができ、朝の10分間読書やおけいこごとの行き帰りなど、ちょっとした時間にも手軽に読めるのが特徴。中学受験生にも好評だという。
コミュニケーション・ロボ「ATOM」は、話しかけると会話や読み聞かせができる「好奇心旺盛でおちゃめな雑学王」。クイズや最新の話題など、子どもから高齢者まで楽しめる50以上のコンテンツを利用することができ、AI技術で会話力が成長していくという。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












