2013年10月7日
エレコム/日本語キーボードで印字通り入力できるAndoroid用アプリを公開
エレコムは1日、エレコムの日本語配列キーボードで、印字通りの入力が可能になるアプリケーション「ELECOM Keyboard layout」をGoogle Playに公開した。
「ELECOM Keyboard layout」は、日本語配列を採用したエレコム製のキーボードを、Android端末に接続して使用する際に、キーボードの印字通りに入力できるようになるアプリケーション。
日本語配列を採用したBluetoothキーボードなどを、OSの設定が英語配列のAndroid端末に接続して文字入力をする場合、キートップ上の印字と実際に入力される文字が異なった。
「ELECOM Keyboard layout」は、その現象を解消し、作業効率をアップする便利なアプリケーション。
Nexus 7(2012発売モデル)、Nexus 7(2013発売モデル)、SC-04D(Galaxy Nexus)などのAndroid端末に対応。
エレコム製キーボード“TK-FBP018シリーズ”および“TK-FBP052シリーズ”で動作検証済み。
関連URL
ダウンロード
App Store
問い合わせ先
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












