2013年11月25日
スマートエデュケーション/知育アプリの累計ダウンロード数が、500万を突破
スマートエデュケーションは22日、スマートフォンやタブレット端末向けの知育アプリの累計ダウンロード数が、17日に累計500万を突破したと発表した。
2011年11月の第1作サービスインから、2年で達成した。
また、海外進出を本格的に加速させるため、世界展開向けの新ブランド「Gocco(ゴッコ)」を立ち上げ、第1作を21日にリリースした。
新アプリは、「Gocco(ゴッコ) Zoo」(英語版)、「Gocco(ゴッコ) どうぶつえん」(日本語版)。
動物園の飼育員として、ゾウ、カンガルー、パンダなどの動物の世話をしたり、自由に絵を描いたりして、オリジナルの動物を生み出せるアプリ。作った動物のデータ保存も可能。
アプリ(フリーミアムモデル版)は無料、追加で「プレミア動物セット」が$2.99、日本円で300円、「プレミアお絵描きセット」が $1.99、日本円で200円となっている。
問い合わせ先
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)












