2014年1月14日
栄光ゼミナール/「iPad mini」活用の新しい学習を4月から開始
栄光ゼミナールは10日、Appleのタブレット端末「iPad mini」を使った新しい学習を4月から開始すると発表した。
タブレット端末の活用により、各種テストや入試問題解説の動画、授業動画の視聴、学習情報の受信、アプリ学習などが行え、教室での授業と家庭学習をリンクすることで、楽しく効率よく学習を進めることができるという。
首都圏教室を中心に、小学校4年の私国立中入試対策コース、中学校1年の特訓・本科・最水コース、高校1年の高等部ナビオが主な対象。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











