2014年7月1日
Monthly Pickup【6月】/佐賀県現場レポート、武雄市 小学校でプログラミング
2014年6月のニュースから編集部が厳選してお届け。
1人1台タブレット端末は本当に必要か? 佐賀県からレポート
国を挙げて進む、学校への1人1台タブレット端末の整備。その必要性は本当にあるのか。タブレット端末の整備が全国で最も進む佐賀県の教育現場を、教育ICTデザイナーの田中康平氏がレポートした。【詳細】
タブレット端末を有効活用するためのヒント
全小学生にタブレット端末を配布している佐賀県武雄市。そのタブレット端末を活用し、DeNA、東洋大学と協同で、小学校でプログラミング授業の実証研究を開始すると発表した。【詳細】
タブレット端末をしっかりと稼働させ、有効活用するために、兵庫県淡路市教委が行っているユニークな導入方法を紹介。【詳細】
学びがより刺激的に、便利に!
各業界のプロや企業経営者が講師を務める、実践的な授業をオンラインで無料提供する「schoo WEB-campus」。生放送の授業が生み出す「楽しい学習体験」とは?記者が実際に体験した。【詳細】
英検のeラーニングサービス「スタディギア for EIKEN」がiOSにも対応。スマートフォンを使った勉強で、スキマ時間を有効活用できるようになった。【詳細】
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