1. トップ
  2. ツール・教材
  3. シュビキ/定額制ライブラリ型eラーニングサービスを強化

2014年9月10日

シュビキ/定額制ライブラリ型eラーニングサービスを強化

シュビキは9日、定額制ライブラリ型のeラーニングサービス「BISCUE LS(ビスキュー・エルエス)」を強化し、目的・業態別の推奨パッケージを設定するとともに、パッケージ価格を適用した。

「BISCUE LS」は、スマートフォン、タブレット端末、PCを使って、時間と場所を問わずに利用できるクラウド型の定額制eラーニングサービス。

ビジネススキル、ヒューマンスキル、TOEIC対策、Microsoft Office MOS対策、グローバル人材育成・多言語コースなど、シュビキが提供する約800コースから、自由にコースを選択し、ユーザが独自の研修体系を組むことができるのが特徴。

今回、高等教育機関向けのライブラリ活用など、目的・業態別に最も効果の高いと思われるコースを選定し、推奨パッケージとして設定した。これに、「100/200/300/400/500コース型」のパッケージ価格を適用し、比較的安価な料金で実効の上がるeラーニング提供ができる態勢を整えたという。

年間の利用料金は、100アカウントの場合100コース型が42万円、500コース型が111万円。500アカウントの場合、100コース型が140万円、500コース型が370万円。全て税抜価格。

コース数は2014年度中に1000コースまで拡大する計画で、推奨パッケージも更に拡張を予定している。

関連URL

BISCUE LS 概要 
BISCUE LS 利用料金 

世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイスを管理 Appleデバイスの管理をもっと簡単に! jamf
Classi活用事例 生徒のスマートフォンを利用した朝自習の取り組み
子ども向けプログラミング学習サービス ライセンス販売 出張講座・共催 ユーバー株式会社
出展情報・商談予約 6月19日~21日開催 EDIX2019 出展者特集

アーカイブ

  • みらいスクールステーション FUJISOFT 大型提示装置の活用がぐんと広がる! 教育ICT専用端末メディアボックス
  • すらら×学びのカスタマイズ
  • お試し無料! 小学生向け 漢字・計算 クラウド型デジタル教材 CHIeru
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス