2014年12月19日
CIEC/「iBooks Author」のワークショップを1月東京で開催
コンピュータ利用教育学会(CIEC)は、デジタル書籍作成アプリ「iBooks Author」のワークショップをテーマに、CIEC外国語教育研究部会第7回学習会を、1月11日に東京の大学生協杉並会館で開催する。
学習会では、「iBooks Author」を前もってインストールしてあるノートパソコンなどを参加者が持参し、基本的な手法を学ぶ。
前半は基本的な制作の基礎を学び、午後は各自が用意したデータを使った電子書籍を制作。その後制作物を発表し、参加者同士が評価し合う。
講師は、オーサリング・エンジニア、テクニカルライターの林拓也氏が務める。
概要
日 時:2015年1月11日(日) 13:30~17:00
会 場:大学生協杉並会館 204・205会議室 [東京都杉並区和田3-30-22]
参加費 :CIEC会員 無料/一般 500円
詳細・申込
最新ニュース
- ベネッセ、不登校生徒の「主体的な学び」の支援に向けた生成AI活用の研究成果を公開(2026年8月24日)
- 就職活動の早期化、約7割が実感 =DYM調べ=(2026年8月24日)
- 約8割の学生がキャリア形成活動において「タイパを意識している」=マイナビ調べ=(2026年8月24日)
- 小学館『月刊コロコロコミック』、男子小学生の身だしなみ33.8%が「見た目を気にする」(2026年8月24日)
- 高校教員の1日に密着、カシオ「ClassPad.net」活用で年間約154時間の創出を試算(2026年8月24日)
- 関東学院大学、AIが密漁を見抜く 次世代型密漁対策実証実験で密漁者を発見(2026年8月24日)
- 京都産業大学、大学での学びの基本姿勢を説く「生成AI利用ガイドライン」策定・公開(2026年8月24日)
- 日本生成AI協会、社員を雇わず業務をAIで構築する「一人会社AI経営講座」開講(2026年8月24日)
- 北里大学、働く人のメンタルヘルス改善を支援するアプリ「ASHARE(アスハレ)」の効果を実証(2026年8月24日)
- 情報処理学会、高校教科「情報」シンポジウム 過去21年分の論文集を全公開(2026年8月24日)










