1. トップ
  2. ツール・教材
  3. レデックス/専門医が監修した学習障害の困りを発見するソフト

2015年1月29日

レデックス/専門医が監修した学習障害の困りを発見するソフト

レデックスは、学習障害(LD)の専門医が監修したソフト「視覚認知バランサー」のWindows/MacOSハイブリッド版を30日に発売する。価格は6696円(税込)。

学習障害の中心的な原因には、「視覚」が関わっていることが分かっているという。

ソフトは、視覚の5領域である「注意」「記憶」「形状識別」「空間認識」「運動統合」にゲーム感覚で取り組め、結果が自動的に記録される16種類のプログラムを用意。

自宅や学校、病院などで使用することで、外見からは分からない学習の困りの原因を特定し、さらに、継続的に取り組むことで様々な視覚認知の問題を改善していくことができる。

原案・監修に、学習障害(LD)の診断と支援で実績のある川端 秀仁医師が関わっている。

今後、iPad用アプリの発売も近日中に予定している。

関連URL

レデックス

世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイスを管理 Appleデバイスの管理をもっと簡単に! jamf
Classi 入試改革・新課程を見据えた 学校とICTのあり方を考える会 9.14 土 全国16拠点で同時開催! 詳細はこちら
プログラミングの基本が楽しく身につく、toio(TM)の特別ワークショップ資料公開! お得なセット新登場!!
プログラミングを子どもに教えたい大人向け1日講座 毎月開催 ユーバー株式会社

アーカイブ

  • 教育ICTって現場じゃ使われないと思ってませんか? ちゃんと使われている事例がたくさんあります。 みらいスクールステーション 成功の秘訣はこちら FUJISOFT
  • 札幌新陽高校 すらら×探求学習
  • お試し無料! 小学生向け 漢字・計算 クラウド型デジタル教材 CHIeru
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス