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2016年5月20日
LOGOSWARE Platonクラウド型に従量課金制追加
ロゴスウェアは18日、学習管理システム「LOGOSWARE Platonクラウド型で、新たに「従量課金制」を追加したと発表した。
従量課金制は、月ごとの実際の利用者数に応じた料金体系のため、ある特定の期間だけ大人数で利用する社員教育や教育ビジネスの立ち上げ時など利用者数の予測が困難な場合に最適なプラン。クラウド型の利用については、従来からの月額固定制と従量課金制の2種類の課金方法から選択が可能になる。
Platonは、ロゴスウェアが開発・販売する進捗管理型学習プラットフォーム。自宅や会社でインターネットを利用したeラーニングの運用を支援することができ、また、同社が提供するeラーニング標準規格SCORMに準拠した学習教材作成ソフトウェア群(スマートフォン、タブレット対応)と組み合わせることによって、モバイル・ラーニング環境を簡単に低コストで構築することができるという。
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ロゴスウェア
sales@logosware.com
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