- トップ
- STEM・プログラミング
- プログラミング言語ビスケットのファシリテータ育成講座
2016年6月22日
プログラミング言語ビスケットのファシリテータ育成講座
デジタルポケットは、ファシリテータ養成のための講座「第23回ビスケットファシリテータ講習コンピュータサイエンス編」を7月10日に東京・千代田区のGlobalKids Academy会議室で開催する。
ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」を使ったプログラミングワークショップのファシリテータを育成するための講座。講座では、ワークショップのやり方や企画の仕方のほか、「どういう背景でビスケットが生まれたのか」「なぜビスケットでプログラミングを教えるのか」といった理論的なことも解説。
1部では「ビスケットワークショップの型を知る」「ビスケットワークショップの応用を知り、実践する」を、2部では「コンピュータサイエンス入門」を学習する。
ビスケットは、自分で描いた絵を使ってプログラムを作成するため、4歳児からプログラミングを楽しむことができるビジュアルプログラミング言語。
関連概要
日 時:2016年7月10日(日)10:30~20:30(途中、適宜休憩あり)
会 場:GlobalKids Academy(グローバルキッズ アカデミー)会議室 [東京都千代田区富士見二丁目14番36号2階]
定員:20名(先着順/定員になり次第締切)
費用:2万円※これまで認定を受けた受講生は以前の講座よりも内容が拡充したため、無料で再度受講が可能
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











