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2016年6月27日

山形大「ロボット・プログラミングでロボットと仲良くなろう」8月開催

山形大学は、小学5・6年生を対象にした「ロボット・プログラミングでロボットと仲良くなろう」を、8月5日に開催。未来の科学者たちに、最先端の研究を実体験してもらう。

「ロボット・プログラミングでロボットと仲良くなろう」は、科学研究費(科研費)によって進められている大学や研究機関の研究を紹介する日本学術振興会の「ひらめき☆ときめき サイエンス」の一環として企画。小・中・高校生に最先端の研究成果を直接、見て、聞いて、触れてもらうプログラムとなっている。

当日は、山形大学基盤教育院の加納寛子准教授らが、歌やダンスのできるヒューマノイドロボットを紹介した後、参加者にロボットの組み立てやプログラミングを体験してもらう。修了式では未来博士号が授与されるという。

概要

日時: 2016年8月5日(金) 9:30~16:00
場所:山形大学小白川キャンパス
基盤教育院1号館1階会議室(山形市小白川町1-4-12)
対象:小学校5・6年生及び保護者
※希望があれば,対象者の兄弟,姉妹の参加も可。
参加費:無料
定員:30名(先着順)
申込期限:7月29日(金)

関連URL

「ロボット・プログラミングでロボットと仲良くなろう」(PDF)

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