- トップ
- 企業・教材・サービス
- ヤマハ、トライバンド対応で150台の端末を同時に接続できるAP
2018年4月9日
ヤマハ、トライバンド対応で150台の端末を同時に接続できるAP
ヤマハは、無線LANアクセスポイントの新たなラインアップとして、同社初となるトライバンドに対応した『WLX313』を2018年5月に発売する。
今回発売する『WLX313』は、オフィスや学校などの公共施設、ホテルなどの宿泊施設で使用する、トライバンドに対応した無線LANアクセスポイント。既発売の「WLX402」「WLX202」同様に、2.4GHz帯と5GHz帯の2つの周波数帯(バンド)に対応したのに加え、さらに別でもう1つの5GHz帯に対応し、各バンドで最大50台、合計150台の端末を同時に接続することが可能。
また、5GHz帯を有効活用するため、接続台数自動分散機能やFast DFSを搭載。さらに、無線LANの見える化機能も搭載し 周辺の無線LANの状態を一目で確認することが可能。
管理機能では、無線LANコントローラー機能に対応し、同一ネットワーク内の本機を49台まで管理できまる。また、ヤマハルーターの「LANマップ」やスイッチ製品の「LANマップLight」で本機および配下につながっている端末の管理も可能。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












