- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「問題解決の基本」新発売
2018年4月11日
シュビキ、英語版eラーニング「問題解決の基本」新発売
シュビキは10⽇、「問題解決の基本(英語版)」のeラーニングコースを発売すると発表した。
仕事のグローバル化が進むなか、外国⼈スタッフを⽇本⼈と同じキャリアプランに組み込む場合、問題になるのが教育研修⼿段。急速にグローバル化を進めた結果、外国⼈向けの育成体制が整っていないケースが多いという。
今回、新発売する同コースは、こうした現場でのニーズに応えて開発されたもので、問題解決の基本を習得するための英語版のeラーニングコース。
すでに発売中の⽇本語版と併せ、単体コースとして研修効率化⽀援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマートフォン対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
内容は、「取り組む前に」「問題の特定と⽬標設定」「対策の検討と選定」「対策の実⾏と評価」の4章構成。対応デバイスはPC、タブレット、スマートフォンで、対応⾔語は⽇本語(発売中)と英語。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











