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2018年5月14日
学研、AI導入した次世代型個別指導塾のフランチャイズ説明会開催
学研エル・スタッフィングは、先進のAIを導入した次世代型個別学習塾「G-PAPILS」(ジーパピルス)のフランチャイズシステム説明会を、20日に本社で開催する。
G-PAPILSは、学研の自立型学習塾で、授業映像×人工知能×メンタリングメソットが融合した、自ら考える力を育む次世代型個別学習塾で、最大の特長はAIの活用と学習メンターの存在。
AIによる理解度分析とモチベーションを高めるのに役割を担う学習メンター、そして勉強する楽しさに目覚める最適化教材の組み合わせは、子どもが自分から学ぼうとする姿勢を引き出し、一人ひとりの目標に合わせて着実にステップアップできるという。
G-PAPILSでは、実力派講師陣の授業映像を見て学習し、さらに学研がもつ豊富な問題に取り組む。そして、生徒の理解度や学習進度に対して、AIによる分析が行われる(学習アナリティクス)。
加えて、目標設定に基づき、次に学習すべき最適な教材が選ばれる(教材レコメンデーション)。こうした仕組みは、学研が教育産業として培ってきたノウハウの結晶だという。
フランチャイズ説明会の概要
開催日時:5月20日(日)13:00~14:00
開催会場:学研エル・スタッフィング本社 [東京都豊島区高田3-14-29 KDX高田馬場ビル3F]
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